ワイン

2014年11月30日


今年も解禁日に頂きました。サントリートピックスの皆さんご招待ありがとうございました。

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ブルゴーニュ地方の素朴な地酒だったボジョレー地区のワインを一代で世界に知れ渡る名酒まで磨き上げた偉才


デュブッフ氏が生み出す、果実の弾けるような味わいを最大限に引き出したボジョレーヌーヴォーは、美食の都リヨンをはじめとする、各国のシェフ、ソムリエ、そしてワインを愛するすべての人々を魅了しています。
ジョルジュ デュブッフのワインの品質は、ボジョレー地区の約400軒もの優秀な生産者との強い信頼関係によって保たれています。デュブッフ氏は、全ての生産者の特長を完璧なまでに把握しています。
ジョルジュ デュブッフ50周年|ジョルジュ デュブッフ ボジョレーヌーヴォー サントリー


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2013年09月05日


ご招待いただき、再び登美の丘ブロガーイベントへ。

前回はこちら

「登美の丘ワイナリー秋のぶどう収穫感謝祭 技師長が語る"日本ワイン"の魅力」ブロガーイベント」に参加してきた:裏[4k](ura_shike)落語・酒・デジタル など
この時はぶどうの収穫祭。畑の取入れはほとんど終わっている11月だつた。

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今回は9月頭で、猛暑のおかげもあってまさに収穫最盛期。
ぶどうたちは元気でしたよ。
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2012年11月25日


書くのがだいぶ遅れてしまいましたが。image
今年もサントリーホールディングス広報室の方々にご招待いただき、解禁日にボジョレーを楽しませていただきました。続きを読む

2011年11月17日


サントリー様主催ののブロガーイベントに参加させていただくのは何度目だろうか。いつもありがとうございます。

というわけで新宿からあずさに乗って甲府まで(ここまで自己負担・後はすべてご招待)。

今回の企画については、もう他の方がいろいろ書いているので、



とりあえず僕が一番書きたいことを書きます。

R0021947

畑を見学させていただいて、誰でも気がつくことがある。
とにかく栽培している品種が多い。
シャルドネ・甲州・リースリング・メルロー・カベルネ・ソーヴィニョン・カベルネ・フラン・ブラッククイーン・ビジュノワールなどなど(ちなみにピノは難しいとのこと)。

そして栽培方法も多彩。垣根もあれば棚もある。棚の作り方もいろいろいある。標高差の激しい広大な土地の中で、今も実に多くのトライ&エラーが繰り返されている。

一日案内していただいた、登美の丘ワイナリー技師長の高谷俊彦さんに聞いてみた。

「これだけの広さの土地に、いろんな品種のブドウを、いろんな形で栽培、多彩な商品を作り出す。こういうやり方は、外国の産地にはあるのでしょうか。」

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