サントリー

2015年11月23日


今年もまた、サントリートピックスの方々にご招待いただき、解禁日にボジョレーパーティ。


さて今年はどんな感じか。 続きを読む

2015年04月05日


前回の続き
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ポットスチルから生まれてきたニューポットは、樽の中で眠る。
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2015年03月22日


前回の続き。
山崎蒸溜所の見学施設、2階には昔のポスターなどサントリーの宣伝にまつわる貴重な資料・数々の受賞歴展示、そしてショップがある。

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2015年03月13日


前回の続き。
展示コーナーを抜けると、原酒原酒原酒原酒原酒原酒。 IMG_5627

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2015年03月09日


繁昌亭で落語を聴いた後、天満の商店街でトンテキを食べて、JRで山崎へ。


来たぜ、やっと来たぜ山崎。
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2015年03月08日


復刻版ブーム。乗りますとも。



 というわけで角瓶の復刻版、アマゾンから取り寄せ。
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2014年11月30日


今年も解禁日に頂きました。サントリートピックスの皆さんご招待ありがとうございました。

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ブルゴーニュ地方の素朴な地酒だったボジョレー地区のワインを一代で世界に知れ渡る名酒まで磨き上げた偉才


デュブッフ氏が生み出す、果実の弾けるような味わいを最大限に引き出したボジョレーヌーヴォーは、美食の都リヨンをはじめとする、各国のシェフ、ソムリエ、そしてワインを愛するすべての人々を魅了しています。
ジョルジュ デュブッフのワインの品質は、ボジョレー地区の約400軒もの優秀な生産者との強い信頼関係によって保たれています。デュブッフ氏は、全ての生産者の特長を完璧なまでに把握しています。
ジョルジュ デュブッフ50周年|ジョルジュ デュブッフ ボジョレーヌーヴォー サントリー


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2014年11月04日


ごらんなさいな。ジャパニーズウイスキーは凄いのよ。
サントリーのシングルモルト・ウイスキー「山崎」が3日、英国の著名なガイド本「ウイスキー・バイブル2015」で世界最高のウイスキーに選ばれた。英メディアが同日、伝えた。

 それによると、「シングルモルトウイスキー山崎シェリーカスク2013」が、100点満点中97・5点の高得点を獲得し、「世界最高のウイスキー」に選出された。日本産ウイスキーがトップを獲得するのはガイド本創刊12年の歴史で初めてという。

 今回のガイド本のために約4700種のウイスキーを試飲したという専門家で著者のジム・マーリー氏は山崎のウイスキーを「ほとんど言葉にできない非凡さ」と絶賛。本場スコットランド産が上位5位にランクインできなかったことについて、「日本など海外産の高品質のウイスキーは、本場スコットランドのウイスキー業界にとって警鐘となるだろう」と話した。英デーリー・メール紙は「(本場)スコットランドにとって屈辱」という言葉で衝撃を伝えた。

 AFP通信によると、2位は「ウィリアム・ラルー・ウェラー」、3位は「サゼラック・ライ18年」、4位は「フォアローゼズ」だった。(ロンドン=渡辺志帆)

「山崎」が世界最高のウイスキーに スコッチは上位逃す:朝日新聞デジタル
シェリーカスクはすでに完売。オークションで高値で取引されたりするのかな。それにしても世界最高でありながら1本9000円ですからね。ワインに比べたら安い趣味ですよね。

これは2010、完売です。

2014年10月09日


お好きでしょ?

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あの店です。

サントリー酒類(株)は、“角ハイボール”をより多くの方に訴求するため、「角ハイボール CMのあのお店」を10月8日(水)の“角ハイボールの日”から10月13日(月・祝)の期間限定で、東京・大阪にオープンします。

 “角ハイボールの日”は、「角瓶」がはじめて発売された10月8日を記念して日本記念日協会により登録されています。「角瓶」は、1937年の発売以降、日本人の繊細な味覚に合う磨き抜かれた味わいと、変わらぬ亀甲型ボトルが多くのお客様に愛され続けている国内No.1※1ウイスキーブランドです。近年では、食事との相性が良い“角ハイボール”が人気を集め、「角瓶」の2014年1−8月の販売数量は対前年110%※2と好調に推移しています。

 今回は、日頃から“角ハイボール”をご愛飲いただいているお客様への感謝の気持ちと、“角ハイボール”と食との相性の良さをさらに多くの方に体感いただきたいという思いから、“角ハイボールの日”にあわせて東京・大阪で実施するものです。井川遥さん出演のTV−CMの舞台である“あのお店”を再現した落ち着いた雰囲気の会場では、強炭酸でよく冷えた“角ハイボール”を1杯300円で提供するほか、TV−CMでもおなじみのからあげなど“角ハイボール”と相性抜群のフードも提供します。
「角ハイボール CMのあのお店」期間限定オープン 2014.9.22 ニュースリリース サントリー
サントリー酒類(株)は、“角ハイボール”をより多くの方に訴求するため、「角ハイボール CMのあのお店」を10月8日(水)の“角ハイボールの日”から10月13日(月・祝)の期間限定で、東京・大阪にオープンします。  “角ハイボールの日”は、「角瓶」がはじめて発売された10月8日を記念して日本記念日協会により登録されています。「角瓶」は、1937年の発売以降、日本人の繊細な味覚に合う磨き抜かれた味わ ...

というわけでご招待いただき行ってきました。場所は六本木ヒルズ。正面から左、映画館の方に向かって歩いていくと分かります。続きを読む

2014年04月20日


バーボンが自分にとって青春の酒であり、渋谷との縁も深い。なんてことはこちらの記事に書いた。 懐かしい・新しい 渋谷でバーボン ジムビーム クールナイト:裏[4k](ura_shike)落語・酒・デジタル など


今回、またもサントリー広報室よりご招待いただき「メーカーズマーク(Maker's Mark)」ディッピング体験イベント」に参加してまいりました。



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熱の入ったプレゼンをするサントリー酒類の松岡さん

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2013年11月24日


今年もまた、サントリーさんにご招待いただき、解禁日にごちそうになりました。
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2013年11月23日


ヒルズが丸ごと、ウイスキーです。

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WHISKYHILLS 2013|11月12日(火)〜12月25日(水)六本木ヒルズにて開催。

ヒルズのあっちやこっちでウイスキーになる、サントリーのイベント。
今回はブロガー5人が「満月ウイスキーBar」にご招待いただきました。
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2013年09月05日


ご招待いただき、再び登美の丘ブロガーイベントへ。

前回はこちら

「登美の丘ワイナリー秋のぶどう収穫感謝祭 技師長が語る"日本ワイン"の魅力」ブロガーイベント」に参加してきた:裏[4k](ura_shike)落語・酒・デジタル など
この時はぶどうの収穫祭。畑の取入れはほとんど終わっている11月だつた。

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今回は9月頭で、猛暑のおかげもあってまさに収穫最盛期。
ぶどうたちは元気でしたよ。
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2013年05月13日


またまたご招待いただき、5/21に発売となる、サントリープレミアム角瓶の大試飲会に行ってきた。
 130509プレミアム角瓶大試飲会
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2013年02月11日


サントリーホールディングス広報室さまよりご招待を頂き、プレス向けイベント『ジムビーム クールナイト』に行ってきた。

サントリーでバーボンと言うとアーリータイムズを思い出すが、今年からジムビームの取り扱いを始めたのだそうだ。


ジムビーム ブラックラベル 700ML 1本
サントリービア&スピリッツ 株式会社

会場のNOS ORGはもともと白州のアンテナショップとして、僕も何度もお邪魔していたが。

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ちょっと模様替えしただけで、なんか、もともとバーボンの店だったような雰囲気に。
個人的にも、渋谷にバーボン、と言うのはしっくりくる。
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2011年11月17日


サントリー様主催ののブロガーイベントに参加させていただくのは何度目だろうか。いつもありがとうございます。

というわけで新宿からあずさに乗って甲府まで(ここまで自己負担・後はすべてご招待)。

今回の企画については、もう他の方がいろいろ書いているので、



とりあえず僕が一番書きたいことを書きます。

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畑を見学させていただいて、誰でも気がつくことがある。
とにかく栽培している品種が多い。
シャルドネ・甲州・リースリング・メルロー・カベルネ・ソーヴィニョン・カベルネ・フラン・ブラッククイーン・ビジュノワールなどなど(ちなみにピノは難しいとのこと)。

そして栽培方法も多彩。垣根もあれば棚もある。棚の作り方もいろいろいある。標高差の激しい広大な土地の中で、今も実に多くのトライ&エラーが繰り返されている。

一日案内していただいた、登美の丘ワイナリー技師長の高谷俊彦さんに聞いてみた。

「これだけの広さの土地に、いろんな品種のブドウを、いろんな形で栽培、多彩な商品を作り出す。こういうやり方は、外国の産地にはあるのでしょうか。」

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2011年02月27日



2010年度のラグビーシーズンも終わりましたね。

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送信者 有賀 剛選手 2010_10_23秩父宮 ヤマハ発動機-サントリー



僕がラグビー観戦に熱心だったのは90年代、それも前半のほうで、神戸製鋼がとにかく強かった時代だった。平尾を中心にスター選手の才能きらめく神鋼ラグビーを認めつつ、単純な僕は判官びいきで打倒神戸のチームを応援していた。


その神戸製鋼の8連覇が阻止された試合を秩父宮で観戦したことがある。1995年のことだ。
社会人大会準々決勝、相手はサントリー。

試合は二転三転のスリリングなゲームで、最後3点差で神戸が逃げ切ろうとしていた。しかしトライ数ではサントリーか上回っている。ペナルティゴール一本で同点引き分け、次に進むのはサントリーになる。

サントリーが自陣でボールを取った。もう時間がない。

フルバック今泉にボールが渡った。セオリーから言えばここはボールをキープして試合を切らさないようにしないといけない。

しかし、今泉は蹴った!まっすぐに相手陣に蹴りこんだ!
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2010年11月02日


※注 まったくまとまりのない文章です。

永遠の庶民ウイスキー、トリスがハイボールブームに乗ってリニューアル「トリス・エクストラ」に。

トリスといえばまずはこれ。

「トリスを飲んでハワイへ行こう!!」
宣伝業界の歴史的キャンペーンでした
1960年代には「トリスを飲んでハワイへ行こう!!」というCMが放送され、
これはトリスウィスキーを購入すると抽選券が同封されており、当選者は
所定のあて先に応募するとハワイ旅行の資金(積立預金証書)が贈呈される
という画期的なものだったのです。
「寿屋」トリスを飲んでハワイへ行こう!! | PORTAGIOIE (ポルタジョイエ)


山口瞳の見事なコピーワークが印象的。
とはいえ、このコピーが輝いたのは、50年前の日本人が持っていた海外旅行への憧れを見事に打ち抜いたからだろう。
1ドル80円台の今となっては何がなんだか。下手すると箱根行くよりハワイのほうが安かったりするんだから。




ちなみにこの前年には、欧州までの船旅を綴った北杜夫の傑作エッセイ『どくとるマンボウ航海記』がベストセラーになっている。

北 杜夫¥ 560
北杜夫のベスト
文壇に風穴を開けた画期的作品
文庫で入手できる名作
Amazonで詳細を見る by AmaGrea



マンボウ先生もトリスについてエッセイに書いたことがあるんじゃなかったかな。そして娘の由香さんはサントリー社員兼エッセイストのハイブリッドワーカーとして大活躍。

斎藤 由香
表題のわりには意外と骨太なエッセイが後半に待ち受けている好著
がんばりなはれ!
サントリーに入りたい人必読。
Amazonで詳細を見る by AmaGrea


話をトリスに戻す。
僕にとっては世界で二番目に好きな酒場である中野のブリックは、昭和三十年代に隆盛を極めた「トリスバー」の流れを汲んでいる。

初めて行ったのは18のときで(スミマセン)。以来行けば必ず一杯はトリハイを頼んで往時を偲んでみたりする。ちゃんとしたバーテンが作るのに300円しなかったりする。23になって一人暮らしを始めるときに東中野を選んだのは、中野まで飲みにいくのに近いというのが理由のひとつ。

しかしまあ、そんな風にトリスを楽しむのは一種の懐古趣味だと思ってたわけで、まさかここに来てトリスブランドが大復活するとはねえ。

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2009年10月25日




このブログをマメに見ていただいている方…いや、そんなに多いとは思いませんが…は、ひょっとしたらお気づきかも知れない。

実は、花の写真を撮るのが好きだ。


で、今回サントリー広報室からご招待をいただき、青いバラ「アプローズ」の発表会に行ってまいりました。


[SUNTORY公式ブログ] 「サントリー ブルーローズ アプローズ(APPLAUSE)」新発売。世界初の「青いバラ」/コーポレート - サントリートピックス
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