2016年05月15日

この機会にぜひ『シャレのち曇り』(立川談四楼 著)


これ読まないと、立川流のことは分かりません。
立川流が見えてくると、また一つ落語の楽しさが分かるのです。
シャレのち曇り (PHP文芸文庫)
立川 談四楼
PHP研究所
2016-05-06


落語に全く興味がなくても、小説がお好きでしたら、その文体の軽妙さ、筋運びのうまさには必ずご満足いただけます。


ぜひに。 

m_shike at 18:59コメント(0)トラックバック(0)落語 | 生落語感想 

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