2007年03月25日



お恥ずかしい。

で、こんなムービーを簡単に作っちゃうのはすごい。

動画編集をいきなりここまでマスターしたたつをさんがすごいのか。
教えたいしたにさんがすごいのか
そもそもMacがすごいのか。

2007年03月24日

ベストセラー作家による動画編集講座。


寡聞にして知りませんでした。

オークション宅急便の特長


個人情報の非開示(匿名配送)

出品者・落札者ともに名前・住所・電話番号・口座番号等の個人情報を開示せずに荷物の配送ができます。また、個人情報を保護することで、個人情報流出などのトラブルを防ぐことができます。



個人に個人情報開示することのリスクは当然あるわけで、こりゃいいサービスだとは思うけど、エスクロー含めてなぜか普及していない気がする。かくいう僕も使ってません。

なんでですかね。お互い信頼しているのか。面倒なだけなのか。
だいたいのところはアマゾンの書評に書いたので。
メッセージつき献本ありがとうございました

感心したのはこのエントリーで、僕より分かる人には僕には分からないことが分かるんだなあと(当たり前)。

でもこれもちゃんとクチコミの技術に絡んでくる話なんですよね。仮にもクチコミとか言ったり炎上防止策について語るなら、褒めて当然なところに送っても意味無いってのは判るはずというか。数年前ならいざしらず、既に書評ブログも仕組み化・陳腐化してしまった今、褒めが確実なブロガーにだけ献本するのってマジ意味無いと思う。(まあこれは出版社に対する献本おねがいしますというアレなので鵜呑みにしないでくださいw)


メディア系の、もしくは机上の理論的な人たちにありがちなのは、偉そうに「炎上をコントロールするには?」とか書いてたりするんだけど、当の本人は「単に鈍感で堪えなかっただけ」とか「低俗な輩に付き合う暇はないです。もうブログ書きません」だったりなんだけど、それってコントロールって言いませんから(笑)みたいな。


「むー嫉妬」って僕は猫蛙さんに嫉妬ですよ。

それと、いまさら反省しているのは、自分が執筆に関わった本について、僕はほとんど個人的な販促の努力をしなかったこと。まあどれも仕事の一環で、立てるべきは自分じゃなくて自社だったからしょうがないところがあるんだけど。

唯一、出版記念パーティだけかな(笑)。和田さん久米さん著者三人合同で、僕は自分で司会して喋り捲ったという。

ところでまた誰かの本が出るみたいですよ。楽しみですね。


ブログ界(?)の名だたるメンバーとブログ合宿に来ている。2回目。

前回の写真

ふだん日常にかまけて、ブログに関してできなかったあんなことやこんなことをやるためにわざわざ合宿しているわけだが、今回はなんか集中できないなー。

前回のカントリーハウスに比べて外がうるさいせいだろうか。単純に自分のせいだろうか。

とりあえずこのブログ復活という最低限の目標は達成したので、あともうひとつ二つタスクを片付けたい。


2007年03月23日

ど久しぶりに再開でございます。

ここしばらくは、下のエントリにもあるように、はてなダイアリーを更新してた。

[4k]shikeの日記


そのうちVOXが登場したので、
[4k]shike's blog


をこしらえて、おもにウィルコムの京ぽん2から写真をアップして楽しんでいる。

今回、こちらのライブドアブログを復活させたのは、はてなもおもしろいけど無料サービスだといろいろ融通聞かないよね。というありがちな理由による。

で、洒落でつけた100SHIKEというタイトルも、本家百式の田口元さんとほんとに間違えられたり、いろいろややこしいのであっさり変更した。
裏があるからには表もあるのだけど、それについては、まあ、表でやりますので、こちらでは気楽に無駄話に徹したい。

よろしくおながいいたします。

2005年10月21日

http://d.hatena.ne.jp/shike/

こっちでお待ちしております。

2005年09月13日

大切なお客さんがいらしたので、神保町の焼鳥屋Iにお連れする。

理由:美味しいから。

そしたら有田芳生氏がいらっしゃって感激。実はこの店は有田さんのWebサイトで紹介されたのをきっかけに通うようになったのだ。

有田さんにお会いしたのは、数年前に開催された日垣隆氏の出版記念イベントだと申し上げたらびっくりされてた。近日中に日垣さんと会うことになってるんだって。

「小選挙区制って日本人に向かない一神教文化の制度じゃないですか」と尋ねたところ「そうだね」と。理由は有田さんの日記に書いてある。

飲んで食って議論してお開き。
んで、大切なお客さん、いとご満足の上ご帰宅。良かった良かった。
焼き加減・塩加減抜群だからなあ、この店は。

2005年09月03日

シークレットゲストでした。
お前なんか隠すほどのもんなのかと言われそうですが。

なんか隣の絶好調ベンチャー企業社長が難しい話ばかりするので、こっちはおちゃらけモードになってしまいました。あんなんでよかったんでしょうか。MBAホルダーの隣で喋りすぎるとバカがばれてしまうので、次回から気をつけたいと思います。

とはいえ、いろんな方にお目にかかることができて、嬉しかったです。
キャスティングしていただいた小川さん、関係者の皆様、有難うございました。










2005年07月30日

久しぶりに刺さったのでメモ。
style.co.jp:システムとレイアウト
卑近な例で言えば、料理するときに男は材料の買出しから始めるのだが、女は「え、冷蔵庫の中ってこれしかないの?」とかいいながら、しばらく沈思黙考したあと、そこそこ美味しい料理を作ってしまう。これがシステムとレイアウトの対比としては分かり易い例だろう。男には「冷蔵庫の現状(としてのレイアウト)」を受け容れる体力も知力もないのである。


松岡裕典氏の名言からの連想。どんな名言かはリンク先をぜひ。

竹田さんご無沙汰してますが、お元気そうで。

2005年07月12日

皆さんありがとうございました。とくにGREE経由が多かったです。

というわけで38スペシャルです。続きを読む

2005年07月11日

aa49f799.jpg





ただいまライブドアブログを更新すると、
こんな画像が出てきます。
一種のバナーだな。

続きを読む

2005年06月18日

●あなたの心に残り続ける映画は?
鴛鴦歌合戦
日本映画をバカにしている人はこの作品を見て腰を抜かしてください。志村喬の歌といい、ディック・ミネや片岡千恵蔵の男っぷり。モノクロなのに色彩感覚豊かな画面といい、素晴らしいです。これ観て気に入ったら沢島忠の『殿さま弥次喜多』なんかもいいですよ。次点は森田芳光の『の・ようなもの』。
続きを読む
タグクラウド
メッセージ

名前
メール
本文
サイト内検索
4k主宰落語会『シェアする落語』情報
シェアする落語 第19回 雷門音助 ご予約受付中!
プロフィール

パートナーブロガー 一覧 | アジャイルメディア・ネットワーク
シェアする落語に出演された落語家
管理人に連絡
記事検索
記事カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント